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zoom RSS 小学生殺傷自動車事件が多いのは殺傷組織があるのか調査するべきだ。

<<   作成日時 : 2017/02/14 00:35   >>

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十年前から。団体行動している小学生たちを
狙ったように正確に轢き殺す事件が多発して
いる。

加害者の言い訳は気付かなかったというが、
それは言い訳に過ぎない。何故なら、子供の
姿が見えないどころか、嫌でも目に入る所で
事故、否、事故とは云い難い、狙い撃ちした
かのような衝突である。

こんな狙い撃ちしたような事故がこんなに多
く発生する訳が無い、意識的に衝突させたと
しか考えられない。

以上の観点から、誰かが、何らかの目的で小
学生を轢き殺そうとしているだ。

何らかの目的とは、云うことを聞かないと、
お前の子供がこのようになるぞ、との脅かし
にりようしているのか、単に日本人の子供を
殺すのが義務にしている団体の所行かもしれ
ないのだ。

以上の説が正しいかが問題ではない、卑劣な
殺人を防止する為にも、徹底的に原因かを追
及すべきである。

警察は小学生事故だけに絞らず、追突殺傷事
件や轢き殺し事件が発生したら、背後関係を
徹底的に調査し、少年少女の命を守らねばな
らない。以上




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小学生殺傷自動車事件が多いのは殺傷組織があるのか調査するべきだ。 普遍のプログ/BIGLOBEウェブリブログ
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