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zoom RSS 珠生ちやん事件で新潟県警は容疑者に証拠隠滅の機会を与えた。

<<   作成日時 : 2018/05/16 00:28   >>

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珠生ちゃん誘拐殺人事件は、新潟県警の失態、
否、故意失態の可能性があり、失態を起こさ
なかったら、珠生ちゃんを無事、救出できた
筈だ。

国民は小林容疑者が逮捕されてから、小林容
疑者の真実を知った、真実とは、小林容疑者
は女子中学生連れ去り事件を起し、書類送検
されていたのだ。

新潟県警は、珠生ちゃんが学校から帰らない
という知らせを受けたら、最初に浮かぶ犯人
像は、女子中学生連れ去り事件を起こした小
林容疑者であるのに、小林容疑者を放置する
だけでなく、事件当夜は小林容疑者や被害者
宅を取り巻く地域に警官を1人も配置せず、
小林容疑者に対して、どうぞ、逃げるなら逃
げて下さい態勢を取っていたのだ。

新潟県警が珠生事件を知ったは午後4時頃で
ある。もし、新潟県警が小林容疑者に接触し
ていたら、小林容疑者は珠生ちゃんを解放し
ただろう。何故なら、小林容疑者は、捕まっ
ても書類送検か、それより少し重い位の罰を
受けると考え、珠生ちゃんを警察に引き渡し
た筈だ。

だが、新潟県警は、一番、犯罪が濃厚な小林
容疑者を疑わずに、逃げられるように警察官
全員を引き上げさせたのだ、まだ、珠生ちゃ
んの所在が判明していない間にだ。

配置すべき警官を配置していたら、小林容疑
者が珠生ちゃんを電車の線路に放置する瞬間
に逮捕できた筈だだった。だが、新潟県警の
していることは、小林容疑者を逃がすための
警官配置放棄であり、小林容疑者に証拠隠滅
を行う時間を与えたのだ。だが、小林容疑者
は、他の都府県で証拠隠滅を図らず、電車の
軌道に捨てたのだ。

また、小林容疑者が女子中学生を連れ去った罪
が書類送検とは軽過ぎるし、珠生ちゃん事件で
は、小林容疑者を犯人像から除いていることか
ら、新潟県警は、小林容疑者を特別に扱わなけ
ればならない訳があるのではないかと思わずに
はいられない。

そう、珠生ちゃん事件に対して、新潟県警は、
助かる命を助けず、犯罪者の手助けをするよう
な過ちを起こしている、否、故意に過ちを犯し
ている可能性が高い。

珠生ちゃんは、新潟県警に殺されたと言っても
過言でない。警察庁は珠生ちゃん事件について、
新潟県警を徹底的に調査すべきだ。以上。










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