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zoom RSS 新潟県警がするべき事をしていたら珠生ちゃんは殺されなかった。

<<   作成日時 : 2018/05/17 00:48   >>

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予備知識。珠生ちゃん発見後の翌日、
テレビの論客が重大なことを言った。
重大な事とは、新潟県警は、7日の
珠生ちゃん不明事件発生後の午後7
時〜翌日まで、被害者宅周辺から警
察官を全員退去させたと不思議そう
に語っていた。

本文、新潟県警がするべき事をして
いたら、珠生ちゃんは殺されなかっ
た。

するべき事とは、小林容疑者が犯し
た女子中学生拉致事件での対応と、
珠生ちゃんが行方不明になったのを
警察が知った時、即座に警察は、数
名の警官を小林容疑者に分かるよう
に張り付いているべきだったのだ。

女子中学生拉致事件での対応とは、
新潟県警は、小林容疑者が女子中学
生拉致したのでなく連れ回したと報
道させ、一番軽い書類送検ですませ
たことだ。もし、女子児童誘拐罪で
起訴し、刑務所に収監していたら、
珠生ちゃんは殺されなかったのだ。

新潟県警は何故、小林容疑者の犯罪
を書類送検にしたのか分からない。
何故なら、婦女子や児童誘拐には、
初犯という刑を軽くする法は適用出
来ない、否、適用してはならないの
だ。だが、実際は、罪としては一番
軽い書類送検にした事により、珠生
ちゃんが殺される羽目になったのだ。

また、新潟県警の警官なら、珠生ち
ゃんが行方不明になったと知ったと
き、犯人は小林ではないかと即座に
思った筈だ。何故なら、女子中学生
を拉致し連れ回していたからだ、そ
れも、一ヶ月前に書類送検したばか
りだからだ。
拉致された者の命は風前の灯火だ、
一分一秒も早く助け出さなければな
らないという使命があるため、拉致
の疑いがある者すべてに警官を貼付
け、拉致者が殺されないようにしな
ければ成らないのだ。何故なら、警
官を拉致容疑者に張り付けることで、
拉致者は珠生ちゃんを殺せなくなる
のだ。何故なら、殺したらその証拠
が残り絶対に云い訳が出来なくなる
からだ。だから、拉致者は罪の軽い
方、即ち、自首か珠生ちゃんを解き
放つ方を選ぶのだ。

だが、新潟県警は、一番疑わしい小
林容疑者が証拠隠滅(珠生ちゃん)
を他府県に持って行って捨てるよう
にと、小林容疑者に対する警戒を解
除した、その間の時刻は7日午後7時
〜翌日の午前7時とも言われている。
この間に、小林容疑者が珠生ちゃん
を他府県で隠蔽していたら、小林容
疑者は絶対に捕まらなかっただろう。
だが、小林容疑者は県警のお膳立て
に気付かずに近くの線路に捨てたの
だ。

新潟県警は何故、小林容疑者に見張
りを付けなかったのだ。見張りを付
けていたら、小林容疑者が珠生ちゃ
んを線路に捨てるのを見て、現行犯
逮捕できたのにそれをしなかった。

新潟県警は小林容疑者を逮捕出来な
い事情があるのか、その事情とは何
だ、逮捕したくない県警の責任者は
誰だ。

新潟県警がするべき事をしていたら、
珠生ちゃんは殺されなかった、言換
えれば、新潟県警がするべき事をし
なかったから、珠生ちゃんは殺され
たのだ。以上。


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