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zoom RSS 大相撲協会の巡業を拒否した超大津市長によるパワハラだ。

<<   作成日時 : 2018/05/21 00:06   >>

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日本大相撲協会が滋賀県の超大津市長に対して、
巡業の許可を申し込んだが、女性を土俵上に上
がらせないからと、巡業の許可申請を拒否した
事は、公権力を用いたパワハラではないのか。
同じ事を宝塚市長も主張しているとのこと、こ
の行為は公権力を用いた悪質なパワハラで有る。
しかし、このパワハラ行為をマスコミは容認し
ているのか一切、批判しないのは何故だ。

大相撲は土俵で男ばかりが戦うスポーツである。
そして、超大津市長や宝塚市長が上がりたいと
いう土俵は、戦う男の汗と血に塗れた砂で一杯
だ。そう、命を賭けて戦う神聖な場である。そ
の神聖な場所に、なぜ、女性市長や府知事や都
知事が上がりたいのだ。

大相撲の土俵にどうしても上がりたいという正
当な理由があるなら教えてくれ、その理由は、
男たちが血と汗を流して戦う神聖(関取たちは
神聖な場所と思っている)な土俵に入らなけれ
ばならないのか、もし、そうでなければ、関取
たちの思いを汲んでやるべきではないのか。
関取たちの思いを踏みつぶしても、男女平等を
守らねば成らないのだろうか、日本の全女性国
民に聞いてみたい。以上。

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大相撲協会の巡業を拒否した超大津市長によるパワハラだ。 普遍のプログ/BIGLOBEウェブリブログ
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