普遍のプログ

アクセスカウンタ

zoom RSS 日大の内田監督は宮川選手の暴行を見ていた。

<<   作成日時 : 2018/05/25 00:29   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

内田監督が言った、宮川選手の悪質タッ
クルを見ていない、が法的に通用したら、
人間の目は節穴と同等の価値無きものと
なり、人間が見たとの証言は全て法的に
は参考にもならない無意味になるのだ。

内田監督や井上コーチが暴行を見ていた
とする証拠は、宮川選手が暴行している
映像の中に、内田監督や井上コーチの背
後から映した映像を見れば、内田監督や
井上コーチが宮川選手の暴行を見ていた
ことが分かる。

映像では、内田監督と井上コーチの顔が
宮川選手の方を向いていた。だが、人に
よつては、顔が向いていても、視線は横
の方を向いていた可能性があるというが、
その可能性があるのは顔を動かせないほ
ど人がいる場合か、又は、人の目を気に
している人や見ると相手が嫌がる場合に
限られ、内田監督や井上コーチには当て
はまらない。

しかし、普通の状態の人間は、見たい物
を見る場合は、自然に首が見たい方に向
くという性質を持っているのだ。無論、
内田監督や井上コーチは試合の成り行き
や選手の動きを見ることが重要な仕事だ
から、大切な物を見る場合は不正確に映
るような横目で見たりせず、真正面から
見る、この行動も意識せずに自然と顔が
見たい物を正確に見られるように顔が動
くのだ。

内田監督や井上コーチの顔の向きは、宮
川選手の行動が正しく見える方角を向い
ていた。それなのに、宮川選手の行動を
見ていないという事は、人間の目を節穴
であるとの暴言に等しいのだ。
内田監督や井上コーチが宮川選手を見て
いた証拠は、全ての人間が証明出来る、
証明する方法は、正面をを見て正面に何
が見えるかを実験すれば良いのだ。そう、
見たくなくても見えるのだ。

特に、内田監督と井上コーチの顔は、試
合で最も中心的なボールが左前方にあり
ながら、その方に顔を向けずに、宮川選
手の方に向いているのだ。

内田監督と井上コーチが何故、試合を放
置し、宮川選手の方を見ているのかを考
えると、宮川選手の言葉が答えに成る、
答えとは、内田監督や井上コーチは、宮
川選手に命じた事を宮川選手が実行する
かを確認する為に見ていたことになる。

命じた事とは、関学のクオーターバック
に怪我させることである。
だから、宮川選手が退場さされても、暴
行行為に対してなんの注意も与えず、良
くやったとばかり労った。

内田監督や井上コーチは、宮川選手の暴
行行為を見ながら、注意もしなかったこ
とは、宮川選手の行為を認めている事、
即ち、宮川選手に暴行を命じた証拠にな
るのだ。

宮川選手が暴行を働かざるを得ない状況
追い込んだ要因は多くあるが、宮川選手
が暴行を働こうと決心させた最大の要因
は、関学のクオーターバックが怪我した
ら、関学は秋の決勝戦に出られなくなる
のて得だ、の言葉だと思う。
何故なら、怪我をさせれば日大の為にな
ると間違った正義感が産まれたのだ。そ
う、此の瞬間、宮川選手の心にあった罪
悪感が日大の為、正義の為に置き換わっ
たのだ。その結果、兇行が行われたのだ。
罰するべきは、兇行を導いた監督コーチ
にある。監督コーチは早々に日大を辞職
し、罪を償うべきだ。以上。





月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
日大の内田監督は宮川選手の暴行を見ていた。 普遍のプログ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる