普遍のプログ

アクセスカウンタ

zoom RSS 神は内田監督の悪事を許さなかった。

<<   作成日時 : 2018/05/31 00:43   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

日大の選手による暴行タックルは
内田監督による一石三鳥を狙った
遠謀なる作戦と見受けた。

一石三鳥の一鳥とは、宮川選手を
オリンピック代表から降ろして、
他の選手(縁故や有力者の依頼を
受けた選手)をオリンピック代表
選手にするため。

二鳥とは、日大最大のライバルで
ある関西学院大学の戦力を落とし、
日本一に成ること。

三鳥とは、日本一連覇という優秀
な肩書きを作り、日大の理事長に
なること。

宮川選手は、内田監督が理事長に
成る為の捨て石であったのだ。

何故なら、もし、関学や国民及び
マスコミが騒がなかったら、宮川
選手は関学のクオターバックに怪
我させたということで、オリンピ
ックの代表選手に選ばれす、内田
監督が推薦する選手がオリンピッ
ク代表選手に選ばれ、内田監督の
第一の目的が達するのだ。

そして、関学のクオターバックが
ボールを投げ終わり、ボールの方
向へ歩いていたら、宮川選手のタ
ックルは正当化され、内田監督に
よる一石三鳥作戦は成功したかも
知れないのだ。

だが、神は内田監督の不正を許さ
なかった。神は関学のクオターバ
ックの選手に思わぬ行動を取らせ
たのだ。

行動とは、クオターバックの選手
はボールを投げ終わると、試合に
全く関係のない方角にふらふらと
歩いて圏外に出た所へ宮川選手が
猛烈な反則タックルを行ったのだ。

反則タックルは、スポーツに精通
していても、いなくても、絶対に
許容できない暴行タックルとなり、
内田監督の野望を砕いたのだ。

そう、あのタックルが内田監督の
汚れた大野望を砕いたのだ。

内田監督がなすべきことは、これ
以上、日大の名誉を汚さないよう
に、学連の処分を受理し、被害者
や関係者そして国民に謝罪して、
日大を静かに去る事をお奨めする。
以上。





月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
神は内田監督の悪事を許さなかった。 普遍のプログ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる