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zoom RSS 昨夜、新幹線内で残虐で許し難い殺人行為が行われた。

<<   作成日時 : 2018/06/11 00:22   >>

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又も精神病院に入院したり、通院していた
者が、新幹線内で残虐な許し難い殺人を犯
した。だが、この犯人は、刑法第39条に守
られ、罰せられない可能性があるのだ。

刑法第39条は法の根幹である国民の生命を
守る法に非ず、国民の生命を危うくする法
なり。

刑法第39条とは、
1、心神喪失者の行為は、罰しない。
2、心神耗弱者の行為は、その刑を減軽する。

刑法第39条が作られた時代は、日本国民全
員が正しく、ウソを付かず、正直に生きるこ
とを最高の誇りとしていた時に作られた法で
ある。

だが、現在は、正しく、正直に生きていたら、
騙され、利用され、最悪の人生を送らねばな
らない時代になっている。

そんな時代に、刑法第39条を生かしていたら、
日本国民の生命財産を簡単に奪われるという
悪法になっているのだ。

悪法とは、もし、どうしても殺したい人が居た
ら、刑法第39条を利用すれば良いのだ。そう、
殺したい人が居たら、半年か一年ほど精神病院
に通院していたら、目的を果たしても罰せられ
ないのだ。

また、どうしても人を殺したくて仕方が無い者
も、精神病院に通院していれば、多数の人間を
殺しても罰せられないのだ。

もっと怖いことがある、それは、無差別テロだ。
方法は無論、精神病院に通院しながらテロを行
うことだ。テロの方法は、渋谷の交差点のよう
な場所に車を突入させることや、新幹線など特
急列車の中で火事を起こすなど、数えたら切り
がない程、テロ行為が出来き、実行犯は無罪放
免になるという恐ろしい要因を含有しているの
が、刑法第39条である。

日本国民の生命を守る為には、刑法第39条を廃
止するか改正するべきだ。以上。



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