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zoom RSS 憲法改正に必要な国会議員の賛同数が三分の二必要は憲法違反だ。

<<   作成日時 : 2018/09/23 00:06   >>

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憲法改正に必要な国会議員の賛同数が
法律で三分の二以上必要とあるが、こ
の法律は憲法違反であり自動的に無効
になる。

憲法では、国の権力を用いて国民の権
利を損なう法律を作り実施してはなら
ないからだ。

即ち、憲法改正を行う為に、国会議員
の三分の二以上の賛同票が必要との法
律は、国が権力を用いて、国民投票を
行うか、行わないかを決めることで、
これは明らかに重大な憲法違反である。
何故なら、国の権力を用いて、国民の
権利を侵害しているからだ。

国は、国民による憲法改正を国民投票
で行う手続きや支援をしても、憲法改
正に如何なる権力も使ってはならない
のだ。何故なら、憲法改正は国民全員
の専権事項であるからだ。

そう、国民が権法改正を行いたいとの
要望書を立法府(国会議員)にと届け
たら、立法府は、憲法改正が行える国
民投票の段取りをする義務があるのだ。

何度も言う、国会議員の三分の二以上
の賛同票がなければ国民投票や憲法改
正が出来ないは、国民の権利を害する
法律で重大なる憲法違反であり、この
法律を作った時点から無効であること
を立法府の国会議員は知るべきだ。

立法府は、憲法違反の法律を破棄し、
憲法改正のための国民投票が出来るよ
う手続きを開始せよ。国民投票で憲法
改正を選ぶか否かは国民の権利である。
以上。

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