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zoom RSS NHKはクローズアップ現代で強者を助け弱者を恫喝した。

<<   作成日時 : 2018/10/30 00:15   >>

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ネットで自分の意見を言ったり、
要求を伝えたり、批判したり人
を罰して欲しいというのは、何
も言えない言論的弱者たちの約
1億人に与えられた権利である。
もし、その弱者たちの言論を封
じたり、権利を奪う者があれば
憲法違反で罰せられる。

だが、NHKは、10月29日の放
送番組クローズアップ現代で、
強者の朝鮮系や韓国系弁護士を
擁護し、言論弱者の日本人を恫
喝し、言論の自由を奪おうとし
ていた。

強者とは弁護士であり、弱者と
は報道関係者を除いた公権力を
持たない一般国民全員のことで
ある。

NHKが強者を擁護し、恫喝した
事とは、一般国民が韓国系や北
朝鮮系の弁護士に対して、日本
人を拉致した朝鮮学校への補助
金請求に関係したとして懲戒請
求を求めたことだ。
この懲戒請求した人物に対して
弁護士は裁判にかけると脅かし、
裁判にかけかけられたら嫌だと
思った者は示談金30万円を支払
ったと脅かし、裁判に負けたも
のも居ると言って脅かしていた。
これは明らかに強者が弱者に対
しての脅かしである。何故なら、
裁判の専門家である弁護士に、
裁判の知識も無い裁判的無知な
弱者が勝てる筈が無い、それな
のに、裁判にかけるぞというの
は弱者に対する脅かしである。

こんな場合は、弁護士会として
国民に説明する義務が有る。例
えば、この件については懲戒請
求に該当しないとか脅かしにな
らない回答をするべきだった。

また、親の言葉や考え方が嫌に
なったとの娘の話しがいかにも
正しいかのように放送していた。

親と娘の話しとは、親の話しと
は、何もせずに居ると中国が攻
め込んで来て国を取られるぞと
娘に注意した。
だが、娘は他人や他国を悪く言
うのは大嫌いだ、そんな事をい
う父親が嫌いになったとNHKの
記者に話したのだ。
娘にも言論の自由があるが、親
の言葉が正しい、何故なら、日
本はロシアに北方領土を奪われ、
韓国には竹島を奪われ、中国は
尖閣諸島を我が国だと奪いに来
ているのだ。親が娘に中国が攻
め込んで来る、や、中国に国を
奪われるとの警戒を教えるのは
当然のことで、決して悪いこと
ではない、いや、絶対に必要な
教えである。だが、NHKは悪と
いうのだ。こんな道理の分から
ない者が日本の公共放送の役を
受け持つことを容認出来ない。
NHKは公共放送の看板を下ろせ。
以上。








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